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  電気を節約
初心者の方へ  
 

●まずは電気料金の基本(しくみ)から
 
電気料金は「契約基本料金」と「電力量料金」の2種類の合計で決められます。

○「契約基本料金」とは契約アンペア数によって、毎月定額を支払うものです。下表はそのアンペア数ごとの料金の一覧ですが。20Aから60Aまでは10A増すごとに260円ずつ高くなっていきます、もし10A落とせればそれだけで年間3,120円節約できるのです、本当に必要なアンペア数をもう一度考慮されてはいかがですか?

アンペアチェックは(東京電力)わが家のアンペアチェックで出来ます。
契約アンペア数 10A 15A 20A 30A 40A 50A 60A
基本料金 260円 390円 520円 780円 1,040円 1,300円 1,560円
ブレーカーの色







○「電力量料金」とは電気の使用量に応じて変ってくる料金のことです、ただし使用量に応じて金額が上がっていく、三段階料金制度(料金単価に格差を設けた制度)を導入してます。使えば使うほど金額が高くなると言うことです。

120kWh未満:1kWh当たり14.82円(第1段階料金)
120kWh以上:1kWh当たり19.66円(第2段階料金)
300kWh以上:1kWh当たり21.13円(第3段階料金)


上記金額は東京電力の場合です、消費税は算入してません。

 

● 口 座 振 替 割 引
口座振替で支払いをすると口座振替割引サービスを受けられ毎月50円割引きになります。
一年間にすると600円割引、利用しないと絶対損です。


このサービスはほとんどの電力会社で実行してますが、必ず御自身の電力会社で確認してください。

 

●深夜電力を上手に使う
深夜電力とは電気使用量の少ない時間帯(23:00〜07:00)の電気代を割引してもらえるものです、
作っても貯めておくことの出来ない電気をすこしでも効率的に消費者に使用してもらうためのサービスで

70パーセント
電気代が割安になります、夜間蓄熱式機器(電気給湯気)
などと併用するととてもお得です。

我が家(4人)の場合はガス給湯器だけ使用の時
¥13,000前後だったガス代が
今はガス代(キッチンのみ)
¥3,000前後+深夜電力(電気蓄熱式給湯気)¥4,000前後
合計
\7,000前後になりました、エコキュートなどを使えばさらにお得なはずです。
ただしエコキュートは機器自体がまだ非常に高価です、
メーカーさん頑張って!


深夜電力はエコキュートや電気蓄熱式温水器・蓄熱式床暖房・夜間蓄熱式機器などにほとんど
使用されていますが、電気炊飯器、食器洗い乾燥機などの電気製品をタイマーを利用して夜間時間
に使用することも可能です。

 

●待機電力のカット
 待機電力は、テレビ、ビデオデッキ、ステレオ。時計表示やリモコン機能など多機能なものは、
より多くの待機電力を消費します。驚くことに、一般的な家庭での総待機電力量は、
平均で398kWh/年・世帯になり、電気代に直すと
1万円にもなるのです。
家にある電気器具と電力の関係を知って効率よく節電しましょう。

コンセントを抜くのがめんどくさい場合は、節電用集中コンセント
(エコタップ)というのがお勧めです。
コンセントの一つ一つに ブレイカー(スイッチ)がついていて、それをオフにするとコンセント
をぬいた状態と同じになり便利です。名目シールを貼っておくことをお薦めします。

エコタップSP(4個口)【デジタル祭0607

 

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